角川スニーカー文庫
さて、どこぞのアニメに人間としての定義を語った、全身機械の小太りな少佐がいたらしいが。画面の前の読者の皆様は人間、というものの定義は何だと思われるであろうか? 人間、というものを証明するのは何なのか。心、精神、というものなのだろうか?
さて、幼なじみという関係性の利点とは何なのであろうか、いきなりだけど。例えば二人に共通する過去が簡単に作れる、とかもあるかもしれない。例えば性別を超えた絆、距離感の近さというのもあるかもしれない。いずれにせよ様々な利点というものが考えられ…
さて、画面の前の読者の皆様は「ポツンと一軒家」という番組をご覧になった事はあられるだろうか。あの番組を見ていて思うのだが、ああいう所に住んで急病とかになったらどうするのだろうか? もし動けぬほどの状態になってしまったら、そのまま、という事態…
こんばんは。一月ももう終わりそうですが、来月も気合入れて読んでいきたいですね、真白優樹です。さて本日は大体明日から発売予定の四レーベルの新刊の中からこのブログで紹介予定の作品についてお話したいと思います。 読書雑記:二月初旬から中旬にかけて…
こんばんは。なんかもうすぐ選挙があるらしいですが、画面の前の読者の皆様は投票に行かれますでしょうか。私は毎回行っています、真白優樹です。さて本日は二月初旬から中旬にかけて発売される新刊の中から個人的に要注目な新刊についてお話したいと思いま…
さてさて、この世の中のどこかの漫画には「人の心ないんか?」という切り抜きにも使われる名セリフがあるらしい。人の心ないんか? 実に汎用性が高いセリフ、と言えるだろう。そう言いたくなる展開を見る事は、漫画やらラノベ、ゲームにおいてあり得るかもし…
前巻感想はこちら↓ 読書感想:人生逆転2 浮気され、えん罪を着せられた俺が、学園一の美少女に懐かれる - 読樹庵 さてさて、失ったものはもう戻らず、壊れたものは直る事はなく。前巻、全ての嘘をはぎ取られすべてを白日の下に晒された、ファッキンイケメン…
さて、時に画面の前の読者の皆様は「星のカービィ」シリーズにおける「マホロア」というキャラをご存じであろうか。イカサマたまご、ドノツラフレンズ、などの様々な異名を持つキャラであるのだが。まぁ端的に言ってしまうと、主人公であるカービィの味方、…
こんばんは。この季節はいつものことながら、発売日の前倒しでいつ発売なのかが読みにくい真白優樹です。さて今回は多分早売りされてるだろ、という事で二十七日発売予定のレーベルの中からこのブログで紹介予定の作品についてお話したいと思います。 読書雑…
こんばんは。十二月、今年ももう終わり。少しずつ大掃除進めておこうと思っていたけど結局そんなにやれなかった真白優樹です。さて本日は、一月初旬から中旬にかけて発売される作品の中から、個人的要注目な作品について語っていきたいと思います。 読書雑記…
前巻感想はこちら↓ 読書感想:クラスの姫は私のわんこ - 読樹庵 さて、前巻より始まった、くるみと星羅のわんことご主人様生活。それは誰に話してもきっと理解されることはない二人だけの形。故に誰にも話すことは出来ぬ。話すという事は己の獣性を晒す、と…
さて、時に画面の前の読者の皆様。そんな時が来ない事を切に願うし、来ないと信じているが、もし人を殺す場合、どんな方法が躊躇いが一番少なくて済むと思われるだろうか。例えば包丁やナイフのような刃物、は一番難しいかもしれない。初心者が的確に頸動脈…
さて、画面の前の読者の皆様も寝ているときに夢、というのは見るであろう。その夢の内容とはどんなものが多いであろうか。夢の世界であれば何にだってなれる、何だって出来る。時には悪夢だって見るかもしれない。だけど夢の世界、というのは現実世界ではな…
こんばんは。今日から仕事復帰でしたが、本音を言うと仕事休んでラノベを買いに行きたかった真白優樹です。さて本日は明日より順次発売される新刊の中からこのブログで紹介予定の作品についてお話したいと思います。 読書雑記:十二月初旬から中旬にかけての…
こんにちは。インフルエンザに罹っても食欲だけは失わなかった真白優樹です。さて本日は、記事執筆のリハビリも兼ねて、十二月初旬から中旬にかけて発売される新刊の中から、個人的に要注目の新刊についてお話していきたいと思います。 読書雑記:十一月中旬…
前巻感想はこちら↓ 読書感想:手に入れた催眠アプリで夢のハーレム生活を送りたい3 - 読樹庵 さて、全年齢向け催眠もの、という中々見ないこの作品も、今巻で最終巻、大団円である。「相棒」と呼ぶ催眠アプリの力を使い、茉莉、絵夢、才華の抱える心の傷を…
さてさて、我々人間というものは社会という枠組みの中にいる限り、逃げられないものはあるであろう。例えば、仕事。大人になれば基本的に仕事をしていかなければ生きていけぬものである。例えば、人間関係。完全に誰とも顔を合わせぬ生活でもしない限り、人…
さて、時に画面の前の読者の皆様は目の前で襲われている人がいるとして、咄嗟に助けることが出来るであろうか。勿論それはそう簡単な話ではない。勇気があれば、という話でもないだろう。助けに入ったところで助けになれるか、というのは別の話である。だが…
さてさて、時に画面の前の読者の皆様も自由に生きたい、と思われたことがあるかもしれない。この世の中、自由に生きるというのは簡単にできる訳でもないのだが。ではどんな世界であれば、自由に生きられるのだろうか。例えば北斗の拳のような世界観だろうか…
さて、私がよく見ているyoutuberグループが前に、体が濡れて冷えた時に山小屋で裸で抱き合って温めあうのは効果があるのか検証する、という動画があまりにもサムネイルがアレすぎてサムネイルがbanされてしまう、というちょっと笑えることがあったりしたのだ…
さて、時に画面の前の読者の皆様は、仕事などにおいてできる後輩がいる場合、嫉妬された事はあるであろうか。私は嫉妬しきり、であるかもしれない。後から入社してきた後輩が色々なことを任せられるようになって最初は嫉妬でもやもやしたし、何なら今、同僚…
さて、ラノベにおけるギャル、という登場人物のタイプは描写のされ方が時代が進むにつれて少しずつ異なってきた、ような気はする。昔はギャルな登場人物と言えば敵のようなものだった時もあり。ギャルがヒロインの流行となった時は、陽キャという仮面の裏に…
こんばんは。気が付けば誕生日が迫ってきてますが何の感慨もない真白優樹です。さて本日は、明日発売予定のスニーカー文庫、HJ文庫の中からこのブログで紹介予定の作品についてお話したいと思います。 読書雑記:十一月初旬から中旬にかけての個人的要注目な…
こんばんは。まだ強くない雨なら出かけるか迷う真白優樹です。さて本日は十一月初旬から中旬にかけて発売される新刊の中から、個人的要注目な作品を紹介したいと思います。 読書雑記:十月中旬から下旬にかけての個人的要注目な新刊のお話。 - 読樹庵 前回記…
前巻感想はこちら↓ 読書感想:エロ漫画の悪役に転生した俺が、寝取らなくても幸せになる方法 - 読樹庵 さて、前巻で本来の主人公である純平と決着をつけ、本来の晃生にも背中を押されて始まったこの世界での生活であるが。前巻で決意した、寝取りではなく幸…
前巻感想はこちら↓ 読書感想:Tier1姉妹2 美少女プロゲーマーは僕なしでは戦えない - 読樹庵 さて、前巻で判明した事実は、菊莉と梅瑠は「桜音」の正体ではない、と言う事。つまり残るのは蘭香か、竹奈々か。織見もまた、思い出さねばならない。それは何故…
こんばんは。十月にもなって、やっと秋を感じる時が少しずつ増えてきた気のする真白優樹です。さて本日は、明日から順次発売予定の三レーベルの新刊の中から、このブログで紹介予定の作品についてお話したいと思います。 [:角川スニーカー文庫編] ・エロ漫画…
さて、時に画面の前の読者の皆様もルーティーンと言う言葉を聞いたことはあるであろう。ルーティーン、言うなれば一連の決まった動作の連続。例えばマインドセットなどの為に行われるそれは、どちらかと言うとアスリートのような方によく見られる動作、であ…
さて、言うまでもなく私の趣味はラノベ読書であるのだがまぁ今更そんな周知の事実はどうでもいい事であろう。読書が趣味、という方は画面の前におられるかもしれないし、映画鑑賞が趣味、という方も画面の前にはおられるだろう。一件似ていないように見えて…
こんばんは。八月も終わろうとしている中、セミの鳴き声より虫の鳴き声の方が多くなってきたけど、やっぱりまだ続く暑さに変な気分になっている真白優樹です。さて本日は明日より順次発売される新刊の中から、このブログで紹介予定の作品についてお話したい…